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木と革でつくられた名刺入れ。
木製の名刺ケースはたくさんありますが、少し大きかったり、名刺を入れられる枚数が少なかったり。
このFlap card caseはこれらの機能をアップデートしました。
蓋部分に革を採用することで、自然な開閉とスマートな印象、スペースを最大限に生かした収納量を実現。
フラットな革の蓋は指一本でスムーズに開き、片手で出し入れできる使い勝手の良さも魅力のひとつです。
カラーバリエーションはブラック、ブルー、キャメル、レッドの全4色。お好きなカラーをお選びください。
仕事の場だけでなく、財布の中の様々なカードを分けて収納するのにカードケースは役立ちます。
ぜひ、レザーと木の組み合わせをお楽しみください。
ササキ工芸のクラフトマンシップ
1976年の創業以来、ササキ工芸は北海道でのモノづくりに深く根ざしてきました。一点物に近い造形美と、精密な機械加工による高い精度を両立させることがササキ工芸の真骨頂です。職人でありオペレーターでもある作り手たちが、試行錯誤を繰り返しながら、機能性とデザイン性を兼ね備えた製品を日々送り出しています。
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「No.202-H」は軽量で持ち運びがしやすいため、どこでも手軽に使えます。
また、厚みのある座面が立ち上がりをやさしくサポートするため、高齢者や体力の弱い方にもおすすめです。
平らで握りやすい持ち手が付いており、立ち上がりをサポートします。
曲木の技術が活かされ、手に馴染む感触があります。高齢者や体力の弱い方にとって、立ち上がりが楽になるため、おすすめのポイントです。
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チェア「712-RU」シリーズは、オーストリアを代表する建築家ヨゼフ・ホフマンが1920年代に発表した通称“プラハチェア”を現代のライフスタイルに合わせてリデザインしたモデルです。
曲木特有の流れるような優雅なラインと、心地よい座り心地のために計算し尽された職人の手仕事が光るチェアです。
座面のクッションには衝撃吸収材「ダイメトロール(布バネ)」を採用し、軽量で底突き感のない座り心地です。
ラタン張りの背もたれは通気性に優れ、軽やかな印象。
背面から見ても曲木家具ならではの美しさを楽しむことができます。
アームがあるタイプもございます。
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クラシック音楽において「第2作品」を意味する「Op.2」(オーパスツー)ですが、第1作品となる「Op.1」は、デザイナーのチョン・ウジン氏がIFDA(国際家具デザインコンペティション旭川)でゴールドリーフ賞を受賞し、その後、WOWが製品化。2013年にはグッドデザイン賞を受賞しました。
「Op.2」は、座面のファブリック、サイズ、高さなど、前作「Op.1」とはまた一味違った使い心地となっており、素材は100年を超える天然木を使用しています。
こちらは引き出しの付いた珍しいチェアとなっており、軽くて持ち運びやすいです。
深みのあるエメラルドグリーンと柔らかなアイボリー。
その間を流れるように施されたゴールドが、まるで大地を縫う川筋や鉱脈のように、美しい存在感を放ちます。
「Emerald Cascade」は、自然が長い時間をかけて生み出した岩肌や地層、風景の記憶を抽象的に表現した作品。重なり合う色彩や質感、繊細なひび割れの表現が、静けさの中に力強い生命感を感じさせます。
落ち着いたグリーンは空間に安らぎを与え、ゴールドのアクセントが上質な華やかさを添えることで、シンプルなインテリアにも豊かな表情を生み出します。
自然を感じさせる色合いでありながら、モダンな空間にも美しく溶け込む1枚です。
コンパクトでありながら、長時間座っても疲れにくいダイニングチェアです。
「ワープ」という名前には“包み込む”という意味があり、その名の通り、座る人をやさしく支える設計になっています。
背もたれと座面には、体のラインに沿うようにウレタンフォームを接着。
背中・腰・お尻をしっかりと支え、心地よく包み込みます。
特に腰部分は厚めに設計されており、自然と正しい姿勢をキープできるよう工夫。
座面の奥行きを浅めにすることで、太ももや膝裏にイスの角が当たる不快感も軽減しました。
木製部分は、熟練の職人がひとつひとつ丁寧に仕上げています。
触れた瞬間から、ずっと触れていたくなるような滑らかな質感は、木製家具ならではの魅力です。
ナチュラルで洗練されたデザインは、北欧インテリアやモダンなダイニングにもよく馴染みます。
コンパクトなサイズ感なので一人暮らしの方や狭いダイニングにもおすすめです。
塚本木工所
広島県福山市に工場を構える塚本木工所は、1947年の創業以来、木のぬくもりを大切にした家具づくりを続けてきました。
チェアやテーブルなどの脚物家具を得意とし、瀬戸内の穏やかな環境がそのものづくりに息づいています。
塚本木工所の家具といえば、サクラ材。日本人にも馴染み深いサクラの木を多くの製品に採用しています。
美しい木目に加え、耐久性があり、使い込むほどに味わいを増していくのが特徴。
使う人とともに時を重ね、深みを増していくサクラの個性を、塚本木工所の家具で体感してみてください。
木取から検品まで、一貫した自社体制で製造。
創業70年を超える歴史の中で受け継がれた職人技を駆使し、一つひとつの製品を最後まで丁寧に作り上げています。
チェアに使われているペーパーコードもすべて手編み。
機械では生み出せない、手仕事ならではのぬくもりと味わいが感じられます。
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伝統の銘木店が届ける、空間に寄り添う一輪挿し「一木一作」
奈良県吉野郡大淀町で木材に向き合い続ける「徳田銘木」から誕生した、天然木の一輪挿しブランド「一木一作(いちぼくいっさく)」。吉野の豊かな自然が育んだ上質な無垢材を使用し、職人の手仕事によって一つひとつ削り出されています。
一木一作(いちぼくいっさく)のこだわりと魅力
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すべて表情が異なる「完全な一点物」 天然木ならではの流れるような木目、やさしい色合い、ひとつとして同じものがない木肌のニュアンスを楽しめます。
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「飾る」から「馴染む」へ導くインテリアデザイン 木製ならではの柔らかな存在感が特徴です。リビング、玄関、寝室、和室はもちろん、洋風のシンプルなデスク周りにもインテリアを選ばず優しく馴染みます。
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一輪の花やドライフラワーを引き立てるデザイン 生花はもちろん、お手入れのいらないドライフラワーやグリーンを活けるフラワーベース(木製花瓶)としても人気です。
新築祝いや大切な方へのギフト・プレゼントにも
天然木のぬくもりを感じられる洗練されたデザインは、ご自宅用にはもちろん、新築祝い、結婚祝い、母の日などの特別なギフト・プレゼントにも大変喜ばれます。
オニグルミとは?
オニグルミは、日本全国の川辺や沢に自生するクルミ科の落葉高木のことです。縄文時代から実は食用とされてきた日本在来の品種で、殻が鬼のように硬くゴツゴツしているのが特徴です。高さは20メートル、幹の太さは1メートル近くまで大きく育ちます。冬になると葉が落ちた跡(葉痕)が、ひつじやサルの顔のようなユニークな形に見えるのも面白いポイント。
※一木一作のプロダクトはすべて自然の木目を生かした「一点物」のため、売り切れ次第終了となります。気に入った木目との出会いをお楽しみください。
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白の花びらを立体的に重ねあわせ、まるで浮遊するような軽やかな存在感を表現したアートパネルです。
柔らかく広がるフラワーモチーフは、光を受けて生まれる繊細な陰影が美しく、空間に“静けさと純粋さ”をそっともたらします。
砂を混ぜたサンドテクスチャが生む上品な立体感は、まるで彫刻作品のような奥行きを見せ、ホテルライクで洗練されたインテリアを演出します。
やわらかな線が織りなす「Branch 01」は、自然のリズムを感じさせるアートポスターです。
手描きのラインが有機的に絡み合い、まるで植物の枝が伸びていくようにも、穏やかな山々の稜線のようにも見えるデザイン。
シンプルでありながら、心に静かな余韻を残す構図は、どんな空間にもすっと溶け込みます。
落ち着いたトーンの配色が、モダンなリビングやナチュラルな空間にもよく似合い、壁に飾るだけで空気がやさしく整うような存在感です。
サイズは50×50cmとコンパクトで扱いやすく、単体でも、複数枚を並べても美しいバランスを生み出します。
自然の線と空気の流れを感じる、静かな詩のようなポスター。
日常の中に北欧の穏やかな感性を添えてくれる1枚です。
壁に立て掛けるだけで、見せる収納スペースが出来上がります。 無垢材をしっかり組んでいますが、重さはわずか2.4kgなので、女性でも軽々と持ち運べてさっと移動して使えます。
足元を壁から25センチ離して立てかけるだけで設置できるので、狭い洗面台まわりのスペースの有効活用にも最適です。
湯上がりにバスタオルを掛けて、風通しの良い場所へ移動も簡単です。
脚はアールで面取りしていますので、手に滑らかでナチュラルな印象の佇まいです。
上部に出た手掛けは、ちょい掛けに便利。脚先には滑り止めと床を保護する目的でゴムクッションを付けました。
室町時代から続く「桶の製法」を見える化した、モダンで機能的な木製フレーム
レイアウトを自由に動かせる軽快さと、身体をやさしく支える快適な座り心地
多様なインテリアに調和するデザイン性と、受注生産による丁寧な仕上がり
製品仕様
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モデル名:mobiraka(モビラカ)ソファー
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主要素材:天然木(スギ・ヒノキ等)
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主な用途:リビング用ローソファ、自由配置型パーソナルチェア、パブリックスペース・店舗用ラウンジチェア
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特徴:伝統の「桶組」製法を可視化した持続可能デザイン、配置変更が容易な軽量設計
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受注区分:受注生産品(納期目安:約2か月 / カスタマイズ・サイズ相談可能)
包み込まれるような心地よさと美しい円形座面が魅力の、国産杉を使ったラウンジチェア。
日本の成形合板技術を牽引する名門「天童木工」の「bambi(バンビ)」シリーズに、ゆったりとした時間を過ごすためのラウンジチェアが加わりました。「必要最低限の部材で構成する」というシリーズ共通のミニマルなコンセプトを継承しながら、成形合板のしなやかな特性を活かしたスリムなフレーム構造と優美な造形美を両立させています。ご自宅のリビングルームや寝室の書斎コーナーはもちろん、ホテルのラウンジやオフィスのラウンジスペースなど、落ち着きが求められる空間に自然に馴染みます。
成形合板の特性を活かした、肘掛けにもなる幅広の背もたれ
身体を優しく包み込む幅広の背もたれは、背中を支えるだけでなくアームレスト(肘掛け)としても機能する緻密な設計です。成形合板ならではの薄くしなやかなカーブが、着座時の体圧を分散し、読書や歓談の時間を心地よくサポートします。スリムで無駄のないフレームでありながら安定感があり、見た目にも軽快な印象を与えてくれます。
向きを限定しない円形座面とスギ柾目圧密材の豊かな質感
特徴的な円形の座面は、座る方向や姿勢に縛られず、身体の向きを自由に変えられる伸びやかさを備えています。座面と背板には、直線的な美しい木目が映える国産の「スギ柾目圧密材」を採用しました。柔らかいスギ材に熱圧密加工を施すことで高い耐久性を与えつつ、木肌の温もりをそのまま活かしています。脚部にはしなやかなホワイトビーチ材を組み合わせ、質感のコントラストを楽しめます。
現代の暮らしに優しく寄り添うサイズ感と、環境に配慮したサステナブルな品質
幅69.7cm、奥行き65.3cmという設計は、ゆったりと腰掛けられる十分な寛ぎ感を提供しながらも、空間を圧迫しない絶妙なサイズバランスを実現しています。圧迫感を与えないコンパクトな佇まいは、プライベートな寛ぎの場所に最適な余白を生み出します。さらに、環境負担を低減する「グリーン購入適合製品」にも認定されており、愛着を持って末永く愛用していただける確かなクオリティを誇ります。
製品仕様
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製造メーカー:天童木工
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モデル名:bambi ラウンジチェア
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素材:座・背:スギ柾目圧密材(ナチュラル)、フレーム:ホワイトビーチ(ナチュラル)
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サイズ:幅 697mm × 奥行 653mm × 高さ 675mm(座面高 378mm)
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備考:グリーン購入適合製品、張地仕様によりシワが生じる場合があります
「ルフト」は2.7kg(ブナ材)と軽量で、片手でも持ち運びが簡単なダイニングチェアです。
ダイニングテーブルの下のお掃除や模様替えが軽々楽々でおこなえます。
シンプルなデザインのためどのようなインテリアにも合わせやすく、
ウレタンと「ダイメトロール(布バネ)」の座面を使用しており、身体にフィットする快適な座り心地です。
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機能美を追求したデザイン
玄関に置かれたその姿は凛として美しく、訪れる人に洗練された印象を与えます。手に取ればしっくりと馴染み、足を滑らせる感触は驚くほどスムーズです。使用後は、床置きのホルダーが靴べらを吸い込むようにぴたっと収まり、一連の動作を優雅に演出してくれます。
ライフスタイルに合わせた2つのサイズ
立ったままスムーズに使用できる「レギュラーサイズ」と、玄関ベンチなどに座って使う際に最適な「ショートサイズ」の2種類をご用意いたしました。素材には、深く落ち着いた色合いのウォルナットと、明るく柔らかな北海道産のカバ材を使用しており、インテリアに合わせてお選びいただけます。
ササキ工芸のクラフトマンシップ
1976年の創業以来、ササキ工芸は「一点物に近い造形」と「精密な量産技術」の両立を追求してきました。職人でありオペレーターでもある作り手たちが、試行錯誤を繰り返しながら生み出す製品には、細部まで創意工夫が詰め込まれています。国内生産にこだわり、末永く暮らしに寄り添う品質をお届けいたします。
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木のやさしい素材感を生かし、まるで壁に一枚の板を張り付けたようなフラットデザイン。
4つの掛け部は必要な分だけ引き出せ、アウターや帽子を掛けるときもスムーズ。
使わないときは掛け部をすべて収納でき、表面はすっきりとした板面に。
丁寧な仕上げと、使い勝手にこだわった設計で、経年変化による色つやも楽しめます。
壁面に取り付ければ、限られた玄関スペースを有効活用しながら、空間のアクセントにも。
他のWarm welcomeアイテムと合わせてお使いいただくと、統一感のある上質な玄関に仕上がります。
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ラウンジチェア「No.508EB」は、流れるような曲線と端正な直線が織りなす独自のフォルムが魅力の1脚です。
背から肘へ、脚へと続くラインは滑らかで、木のしなやかさと強さを同時に感じさせます。ブナ材の穏やかな木目に、明るい白木仕上げを施すことで、空間に軽やかな存在感を与えます。
座面は広めに設計されており、深く腰掛けてゆったりとくつろぐことができます。
肘掛けの絶妙な角度と形状は、身体を預けたときの安心感を生み出し、長時間座っても快適です。さらに、専用の厚みあるクッションを組み合わせれば、より贅沢な掛け心地を楽しめます。
秋田木工
100年の伝統が息づく、日本唯一の曲木専門工房
唯一無二の「三次元曲木」技術
秋田県湯沢市に拠点を置く秋田木工は、100年以上の歴史を誇る曲木家具の専門メーカーです。最大の特徴は、無垢材を自在に操り、立体的な三次元の曲線を美しく描き出す卓越した技術力。その唯一無二のフォルムは、国内外の多くのデザイナーからも高く評価されています。
素材の特性を活かした強さと軽さ
主に東北産のブナやナラを使用しており、特に弾力性に富んだブナ材は、秋田木工の代名詞ともいえる曲木家具に欠かせません。この製法により、生活に馴染む「片手で持てるほどの軽さ」と、永く使い続けられる「堅牢な強度」を両立させています。
職人の技と時間との真剣勝負
曲木の工程は、蒸した木材が乾燥して固まる前に行う必要があり、常に時間との戦いです。木の性質を熟知した職人たちが、長年の経験を活かして一つひとつ手作業で加工。職人の緻密な連携によって、機械では成し得ない優美な曲線美が生み出されています。
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資源を循環させ、未来につなぐ。地球に優しいリサイクルラグ
環境に配慮したリサイクル素材の採用
こちらのラグは、資源を無駄にせず循環させることを目的とした、リサイクルPET繊維を100%使用しています。環境への負荷を抑えながら、日常の暮らしに自然に溶け込む新しい形を目指しました。地球の未来を想う、サステナブルなライフスタイルにふさわしい一枚です。
シンプルながらも洗練された、自然派のデザイン
無駄を削ぎ落としたミニマムな佇まいは、どのようなインテリアとも相性が良く、空間を軽やかに彩ります。リサイクル繊維ならではの独特の風合いと、手仕事の温もりが感じられるインド製の確かな品質が、暮らしの中に穏やかなひとときをもたらしてくれます。
機能性と使いやすさの共存
シンプルでおしゃれな見た目だけでなく、扱いやすさにもこだわっています。折りたたんで収納・持ち運びができる仕様のため、模様替えやお掃除の際もスムーズです。日常の風景にさりげなく寄り添い、使うほどに愛着が深まるデザインに仕上げました。
製品仕様 / Specifications
素材 / Material:PET繊維 100%(リサイクル素材) / 100% PET fiber (Recycled material)
生産国 / Country of Origin:インド / India
梱包 / Packaging:折り畳み / Folded
A Natural Sustainable Rug: Simple
Elegance from Recycled Fibers
Embracing a Circular Future with Recycled Materials
This rug is crafted from 100% recycled PET fiber, a choice made specifically to support the circular use of resources. By minimizing environmental impact while ensuring the rug blends effortlessly into daily life, we offer a piece that complements a sustainable lifestyle and cares for the planet's future.
Minimalist and Refined Natural Design
The minimalist silhouette harmonizes beautifully with any interior decor, adding a light and airy touch to your space. The unique texture of recycled fibers, combined with the quality of Indian craftsmanship, brings a sense of serenity and warmth to your home.
Practicality Meets Aesthetic Appeal
Beyond its simple yet stylish appearance, this rug is designed for everyday convenience. The foldable construction makes it easy to store or move when redecorating or cleaning. It is a reliable companion for your daily life, with a design that grows on you the more you use it.
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素朴な温もりと爽やかな肌触り。手織りの3Dワッフルラグ
心地よい刺激と、さらりとした質感
ポコポコとした凹凸が特徴的な3D構造のワッフル生地に仕上げました。織りに高低差があることで肌に触れる面積が少なく、暑い季節でも汗でべたつかず、さらりと涼しくお使いいただけます。通気性に優れたコットン素材をベースにしているため、一年を通して快適な踏み心地をお楽しみいただけます。
職人の手仕事が宿る、ナチュラルな風合い
インドの熟練した職人が、一枚ずつ手作業で丁寧に織り上げました。無染色のピュアコットンを55%使用しており、素材本来の柔らかな色合いと素朴な風合いが、空間に温かみをもたらします。環境への優しさと、手織りならではの豊かな表情が魅力の一枚です。
日常に寄り添う丈夫な仕上がり
厚みのあるワッフル織りは、柔らかさと同時に確かな丈夫さも兼ね備えています。洗っても型崩れしにくいため、清潔さを保ちながら長くご愛用いただけます。ナチュラルなデザインは幅広いインテリアに馴染み、リビングや寝室を上質な安らぎの場へと整えてくれます。
製品仕様 / Specifications
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素材 / Material:綿 55%、ポリエステル 45% / 55% Cotton, 45% Polyester
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目付量 / Pile Weight:2.2kg/m2
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生産国 / Country of Origin:インド / India
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特徴 / Features:ワッフル織り(3D構造)、手織り / Waffle weave (3D structure), Hand-woven
Natural Comfort with a Gentle Touch: The 3D Waffle Weave Rug
Pleasantly Textured and Refreshingly Cool
This rug features a 3D waffle structure with a distinctive textured surface that feels wonderful underfoot. The raised weave minimizes the contact area with the skin, ensuring a cool, non-sticky feel even during the warmer months. Crafted with a breathable cotton blend, it provides a refreshing and comfortable experience all year round.
Artisanal Craftsmanship and Natural Aesthetics
Each rug is meticulously hand-woven by skilled artisans in India. Using 55% undyed pure cotton, it preserves the soft, natural tones and rustic charm of the material, bringing a sense of warmth to any room. This eco-friendly piece combines environmental consciousness with the unique character only hand-weaving can provide.
Durability Designed for Daily Life
The thick waffle weave offers both plush softness and remarkable durability. Designed to resist losing its shape even after washing, this rug is easy to maintain and built for long-term use. Its understated, natural design complements a wide range of interior styles, turning your living space into a serene sanctuary.
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カラフルな断面が魅力的なフレーム。
素材に使われている「Paper-Wood」はカラフルで美しい木口断面を持つ合板で、断面は色再生紙と北海道の木材を張り合わせるというイノベーションによって生まれました。
カラフルなフレームで、思い出を色鮮やかに彩ってみてはいかがでしょうか。
PLYWOOD laboratoryは北海道の老舗合板メーカー滝澤ベニヤによる合板プロダクトのファクトリーブランドです。
2009年に独自に開発した「Paper-Wood」を主な材料とし、日本有数の家具産地である旭川において、高い木工技術で丁寧に製造されています。
「Paper-Wood」はカラフルで美しい木口断面を持つ合板で、断面は色再生紙と北海道産の木材を貼り合わせるというイノベーションによって生まれました。
国内外で活躍するクリエイターによる新しいデザイン、他の材料にはない魅力的な表情、北海道の中で材料生産と加工が完結している産地のポテンシャル。これらによりPLYWOOD laboratoryは、他のどこにもない素晴らしく魅力的なプロダクツを発信しています。